1月26日(土)から2月4日(月)まで、京都に行きます。
京都寒いだろうなあ...と思いつつ、真冬の京の旅楽しみです。

東京での英語のレッスン、フリントの個人セッションは、
2月5日(火)以降になります。

スピリット・オブ・ヒーリング(ボディーワーク)の2月の予定は
17日(日)になりました。

2月4日は立春ですね。旧暦の新年は2月7日(木)からですし
毎年この時期は、春に芽がでる前の熟成期のような気がします。

東京の雪も、久しぶりでしたね。
明日からはこちらへ。

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T'ai Chi ch'uan とは太極拳のことですね。

2008年は、復活T'ai Chi ch'uanが私のテーマとなっておりますので
以前から目をつけていた、英語の太極拳の本を手にいれ
少しずつ思い出しながら、毎日続けています。

といっても、カナダで習ってからもう8年以上が過ぎ、
立ちかたからそもそも始めないといけないくらい
忘れてしまっています。
本を見ても、動きが思い出せなくて途方にくれていましたが
今は便利ですね、you tubeで検索するとたくさん出てきます。

半月のワークショップに参加したので、かなり覚えて帰ってきたのに
その2か月後にフラを始め、フラにのめりこむ日が続き
すっかり、Taichi は、生活から遠ざかってしまっていました。

それを今年は、復活です!
はらをすえて優雅に力強く、2008年を生きていきます。

Cheng Man-ch'ing's のT'ai chiのエッセンスは、
sink 沈みこむとrelaxなのだそうです。

The essence of Master Cheng Man-ch'ing's T'ai chi is summarized
in the words "sink" and "relax". By relaxing and letting the weight
sink into the legs, and lowering the center of gravity, balance is
maintained and tremendous reserves of power and stability are found.

この ”sink" ”沈む”という言葉、ワークショップ中もよく出てきました。
なのに私ったら、sink into the right leg 右の足に(からだを)沈みこませて
と Judyth先生はおっしゃってるのを、think into ~
右の足のことを思って下さい。意識して下さい。と理解して
何かへんだなと思いながら、見ようみまねで動作を続けて
かなり時間がたってから、あ〜sinkかと気づいた次第。

きっと、からだの方は先に正しく沈みこんでいて、
頭があとからついていってたように思います。

それくらい、あやしい英語力でカナダでワークショップに参加した私。
diagonal が、斜めというのもわからなくって隣の人に聞いてたし...。

海外(英語)ワークショップ参加を目指してらっしゃるみなさん、大丈夫です。
単語力や会話力も大事ですが、推測する力や、いざとなったら直感や
まわりのサポートをうまく受けながら、全身でその場にはいっていけば
何とかなると、私は思っています。
あきらめないで下さいね。

カナダのT'ai Chi から帰国して、1か月後にHUNAフナと出会い
フリントと出会い、めまぐるしい人生の幕開けとなりました。

1999年から今までずっと続いている道の、
2008年はまた新たな始まりになるような気がします。
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先日お腹をこわしてしまい
困って、どうしようかな〜と思ったときに
からだに聞いてみたら、「お灸」という言葉がうかんだ。

うまい具合に、家にせんねん灸があったので
うろ覚えのつぼと感覚で、適当に3つくらいお灸をする。
あったまって、しばらくするとおなかの痛みもおさまってきた。

よしよし、いい感じ。

エッセンシャルオイルを自己流でanoint (聖油で浄める、油を塗る)して
香りをからだにきかせてみる。

そうしながら、お正月からの暴食(よく考えるとすごい言葉ですね、でもその言葉どおり...)
を深く反省して、久しぶりに酵素玄米を炊いた。

からだの声を聴いて、ふさわしいなと直感で感じる事をしていく。
それが正しいのかどうかも気になるけれど、
その時自分が「選んだことを信じる」というのも大事かなと思います。

そして体調が戻った次の日(昨日)は
スピリット・オブ・ヒーリング 第一回のクラスがありました。
久しぶりにフナの3つの自己の話が出て
ロノとクーのつながりー顕在意識とからだの意識をつなぐこと
選択すること、何を真実として受け入れるかということ、など
ヒーリングにおいて大切になる事をあらためて聞きながら(通訳しながら)
深くしみこむように、話がからだに入っていくのを感じました。

体調が崩れたお陰で、直前にヒーリングの実体験もできたし
そのお陰で、まさに身にしみてわかっていった1日でした。

ご一緒したみなさん、ありがとうございました。
来月も楽しみにしています。
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Q : "I have a question about miracles.
How do we attune to this?
It sounds like a fifth-dimensional power and here we are in the third dimension"

A : Who says you are limited to the third dimension?
I think you are transcending this. There is a way that you already know of experience aspects of fifth-dimensional reality and beyond.

The fifth dimension is overlaying the third and fourth dimensions. It is seeping through the crevices and through the spaces in the atoms and molecules, and there is more light creeping in to the third and fourth dimensions....

Q : 奇跡について質問があります。私たちはどうすれば奇跡を体験できるのでしょうか?
奇跡は五次元の力のように聞こえますが、でも私達はいま、三次元にいると思うのですが...。

A :誰があなたが三次元のみで制限されていると言いましたか?
私はあなたが三次元を超えた存在だと思います。五次元の現実性とそれを超越した状況を体験することに関して、すでにあなたが知っていることが一つあります。

それは、五次元が三次元と4次元を覆っているということです。次元のすき間、原子や分子の間隔を通り、三次元や四次元へと、五次元からさらに多くの光がしみ出してきています。...

これは、インナー・ドア 1(エリック・クライン 著)の中の、
第6章 ヒラリオンによる「選択」146Pからの抜粋です。

この本を開く前に、リサ・ランドール博士
「私達のいる3次元は膜のようなものに包まれていて
そのまわりを5次元がとりまいている。」という、
スライスしたパンの例えのことを考えていたら..。

たまたま開いたページに、ヒラリオン(アセンディッドマスター)が
同じことを言ってるなあと、感心していたのでした。

”誰があなたが三次元のみで制限されていると言いましたか?”
の言葉どおり、

私達自身もひときれのパンのような存在で、
多次元意識、感覚をひろげていくことで
からだ(わたし)を多次元の存在としてとらえられるのなら

五次元からしみ出してきている光は、すでにからだ(わたし・意識)にしみこみつつあるのでは
なんて、味噌煮込みうどんを食べながら思ってみたのでした。

私がおうどんで、5次元の味噌のおつゆの中に漂いながら
じわじわと味噌味を吸収しておいしくなっていくように
5次元の光をしみこませていきたいものです。

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大西先生のハートで感じる英文法
再放送が今日からスタートしましたね。

月 午後11:40〜午前0:00 
木 午前6:40〜午前7:00 再放送(翌週)
木 午後0:10〜午後0:30 再放送(翌週)

今日は前置詞のイメージでした。
「ハートで感じる英文法」の本をお持ちの方は
それがそのまま3か月分のテキストになります。

私は本から先に読んだので、今日映像での説明を見て
前置詞のイメージのとらえかたが、より実感としてわかりました。
又、これから3か月も楽しみです。

新しい年にはいり、秋から英語のレッスン続けてらっしゃる方、
今年から始められる方とで、だんだん個人レッスンの人数も増えてきました。
スケジュールがお互いにあわない場合がありますので、
メールでの遠隔レッスンも取り入れることにしました。

メールでは英語を「書く事」が重点になりますので、会話では見落としがちな点が
(会話する時は、少々文法など間違えてもよいと思ってますので)
補っていけてよいと思っています。私もますます勉強になります!

3か月続けてこられた方の上達ぶりを拝見していると
学ぶということは、新しいことを身につけていくだけではなくて
本来できるはずの力を妨げていたものが、取り除かれていく
ということもあるように、つくづく感じます。

その人の持っている内からの力と外側からの働きかけが、
まるでダンスのように、お互いの響きあいがおきる。

その過程の中で、英語の力もその人自身の本来の輝きも
表にあらわれてくる。そのような姿を目のあたりにさせて頂いて
私の方が感動しています。

ハートで感じる英文法...のテーマもそうですが
「学ぶ」ことは、頭もハートもからだも、自分全体まるごとで関わっていくと、
よりいきいきした、学びが身につく体験になっていくと思います。

2008年もAwakening Englishで
みなさまの光が、ますます輝きますように。
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早稲田の穴八幡宮に、一陽来復のお札を頂きに行ってきました。
そして教えどおり、冬至の日の24時に恵方(巳午)の方に向けて
家の壁にお守りをはりましたぞ。

なんて、さも前から知っていたかのように書きましたが
今日出かける前に、何となく冬至について調べていて
たまたまこの早稲田の穴八幡宮を見つけたのでした。

今までなら気にもしなかったのですが、
最近早稲田にご縁ができ、先週初めて降り立った場所でもあり
今日は新宿方面に出かける予定だったので、これもきっと何かのご縁と
いそいそと出かけたのでした。

屋台がたくさん出ていて、人出もありにぎやかで
もう初詣をしたかのような気分になりました。
初詣と違うところは、「ゆず」や「ゆず関連グッズ」が
たくさん売られていたことでした。

穴八幡の屋台で頂いたご利益のありそうなゆずで、今からお風呂に入ります。
こんなに、冬至をお祝いしたのは生まれてはじめてですね。

ちなみにこのお守り(800円也)は、節分の日まで頂けるようです。
恵方にはるのも、大晦日、節分と後2回お祭りする機会はあるとのこと。

これをご覧頂いているみなさまにも、
太陽が帰り来て再生するー光の復活を祈って。

一陽来復
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Winter Solstice は、冬至のことですね。

光がまた輝きをましていく、はじまりとなる今日。

いつも光に満ちていたら、光がなんであるのか忘れてしまうのかも...
だから光が弱い時期があって、街中に光を灯したり
家でキャンドルを灯したり、心の中の光をいつもより追い求めたり
そうして、光を自ら灯そうとすることを思い出させてくれる、

季節の巡りがあるって、いいことなんだなあ
なんて思ったりもしています。

地球と太陽や月その他の星とのつながりあいと、
私とのつながりを感じながら、
古と今に思いを馳せるひとときです。

最近の惑星の配置

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今日のお昼もオーガニックなひととき。

藤野の隣の駅「上野原」(ここからもう山梨県なのですね)にある
酵素玄米のランチが頂けるお店「夢キッチン」さんに
連れていって頂きました。

もちろん酵素玄米もおいしかったのですが
おかずのひよこ豆のコロッケや、具がたっぷりのお味噌汁、
麹漬けのお野菜、その他色々またもや
からだが喜ぶおいしさその2でした。

自然豊かで温泉もたくさんあり、そしておいしいお店もあるなんて
これこそ本当の贅沢だなあと、今日もキラキラのお日さまを浴びながら
幸せなひとときを過ごす事ができました。

来月、この夢キッチンさんで酵素玄米の講習会があるそうです。
お店のHPはないようなので、藤野山里通信から。
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藤野にて

いつかもう一度行きたいと夢見ていた
カフェレストランShu さんにてランチ。
2007年の春に初めて藤野を訪れた時に、Jazz Liveがあり
そのPartyのお料理のおいしさが、
ずっと忘れられないでいたのでした。

特に、頭から(お腹から?)離れなかったのが
お野菜の新鮮なおいしさ。

レストランの前がそのお野菜をつくられている畑で、その後ろが山。
今日はお天気がよく、テラスでキラキラ光る畑を眺めながら
念願がかなって、たっぷりのサラダを頂きました。

「お野菜、ほんとにおいしいですね〜」と
お店の人に伝えると、

「朝、畑からとってきたばかりなんですよ。
季節によっては外からのものもありますけれど
今日は、たまねぎ以外は100%畑からの野菜です。」
とのこと。

ハーブやルッコラ、レタスもにんじんも....
何もかもがいのちにあふれていて、
草食動物のつがいに変身したかのように
むしゃむしゃ、ぱくぱく、舌つづみをうつ私達。

パンもりんごのジャムもバターも
何もかもおいしい。

秋から冬にかけて、新鮮な生野菜をあまりとってなかったので、
からだがいきいき、細胞がよみがえるようなおいしさ。

帰りは大満足でにこにこしながら、お天気もいいので
駅までの道をてくてく歩いていたら....

「駅まで行くなら乗っていきませんか?」
と声をかけられ、どなたかな?と思ったら
さっきお店にいらしたお客さん。

お店では、お話したわけでもなかったのに、
私達が荷物をガラガラひいているのを見て
ご親切に声をかけて下さった。

「ありがとうございま〜す」と、お言葉に甘えて車に乗りこむ2人。

そして、駅につく直前にふと思いつき(by Flint)
帰られる方面の、あるところまで乗せていって頂くことになった。
その道中色々お話していたら、
「そこまで行くのだったら、こんなところがありますよ...」と、
猿橋というところまで連れていって頂いて、観光をして
結局は大月まで、楽しく素敵なドライブを楽しんだ。

見ず知らずの方に連れていって頂いた、風まかせのさすらいの旅。
つながっていくご縁に恵まれて、旅を続けながら
(人生自体も旅ですしね)
明日あさっても、藤野にいます。

Shu さんのサイト
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ある思いを正直に言葉に出してみたら、すっきりした。
聞いてた相手は、むしろ嬉しそうな顔をしていた。

肩の荷がおりた。

無理矢理、型にはめようとしてやっきになっていて
できないこともないのだけれど、そうして今までやってきたのだけれど
もっと正直になってもいいような気がした。

型にはまりきらない深さがあるものを、
何とかはめてきたつもりだけれど...

新しい自由な型を創ることの方が、今大切に思える。

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しばらく頂いてなかった玄米を、
先週無性に食べたくなり、炊きました。
やっぱりおいしくてあたたかくて、本当にありがたいです。
おかげさまで、からだがとても軽いです。

無性に食べたくなるというのも、からだからのサインだったのでしょう。
炊きあがって50分待つのが、待ちきれないくらいでした。
(本当は発酵まで3日またないといけないのですけど)

英語の生徒さん達にさしあげたら、よろこんで頂けたし
家族も健康だし、いうことなしですね。

2008年はシンプルに自然と健康、分ちあいをテーマに暮らしたいな、
と思ってます。

酵素玄米講習会の日記
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からだのこと、心のこと、スピリットとのつながり、人間関係、
誕生から死、昏睡状態、空間の浄化...、
様々なテーマで、セッションのご依頼があり、
時には旅先で、急患の方が訪ねてこられることもあったりします。

昨日はあることで、
「フリントさんならご存じかと思って...」
と、九州からメールが届きました。

「そうか、このような事も頼まれるのか」
と、今さらながら感心してしまいました。
彼とともにいると、本当にたくさんの事を学ばせて頂く毎日です。

今日早速にセッションをしてみました。その内容は....。

何と、降水量が極端に少なくてお困りの、佐世保へ雨をもたらす。
ということでした。

自然の大いなる力に共鳴する、これもシャーマンのお仕事ですね。
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昨日パンケーキを焼いていて
ふと、この歌をくちずさんでおりました。

「マーマレンジ、ママレンジ〜
あさひがんぐのママレンジ」

なつかしいなあ。
あのコマーシャルを見た時には、どれだけ胸がおどったことか。

あんまり、あれを買ってこれを買ってという子どもでは
なかったと思うのだけれど(自分の記憶ではですけどね)
この時は本当に「これが欲しい!」と思っておねだりしたのを覚えています。

そして、ついに買ってもらって、
小さなレンジのニクロム線に火がついた時、
私の小さな胸にも、まさに火が灯ったのでした。

朝の忙しい時に、エプロンつけて(歌の通りにね)粉だらけになって、
ホットケーキを焼いていた光景が今でも目に浮かびます。

私が幼稚園児だったので、小学生の兄も姉もいて
仕事もあって、母は大変だったろうに....ごめんよ母。

おまけに、図にのった私は「おばあちゃんにも食べさせてあげよう」と
親戚の家にも持参して、親戚中を大騒ぎさせてホットケーキを
自慢げに焼いていた。

おとなしい子どもだったはずの私を、
あそこまで積極的にさせた、恐るべしママレンジ。

そして何十年もの月日がたった今、いつもパンケーキを焼く時は
鉄の小さいフライパンを使って一枚一枚焼くのですが、
その様子が幼稚園児の私とオーバーラップして....

そんな話を、もちろんママレンジを知らないカナダ人の夫に長々と話しながら、
「今も同じ事をやってるみたいね、私」と、2人でふふふと笑っていたのでした。

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旅をしたりフリントのセッション続きで、しばらく間があいていた
英語のレッスン、又今日から復活です。

今日は「過去、現在、未来」「腹を決める」
がテーマでした。

「腹を決める」と英語がどうつながるのか?と思われるかもしれませんが、
つながるのですね。

先日こんな事がありました。
少し調子が悪かった時、英語で話しているにもかかわらず
夫に話が通じないということがありました。

これは以前から見受けれらる現象だったのですが...
元気がない、覇気がない時は
英語モードに切り替えるのが、おっくうになるのです。

が、夫に何か伝えたい時は英語なわけですから
「億劫だなあ」と思いながら話すと、案の定
「Speak English! 英語をしゃべってくれ」といわれるのです。(涙)
「英語しゃべってるよお」と言うのですが
私のしゃべってるのは英語ではない...そうなのです。

最近では、そうなっている自分に気付くようになりましたが、
最初の頃はかなりショックでした。

切り替えができてないまま、日本語モードの延長のまま
の英語になっていると、単語や一応の文章は「英語」なのだけれど、
もともとの思考を言葉におきかえていく枠組みのパターンが
日本語のままということに、彼は勘付いてしまうのでしょう。

「思考を言葉におきかえていく枠組みのパターン」
これは文法という言葉だけではくくりきれない、感覚とか波長とかも
ふくまれているのだと思います。

この「何か」に対して、「英語を話すぞ!」と腹を決めると
するする、英語が口から出てくるように思えます。
元気がないと腹を決めにくいというのはありますが、
反対に、腹を決めると元気になるということもありますしね。
(chicken or egg?)

このあたりに、日本人として英語を話していくヒントがあるのだろうなあと
失敗から学びつつ、クラスにもいかしていこうとしている今日このごろです。

余談ですが、ルー語というのは
あれはまさに、日本語モードのまま英単語をちりばめているわけですが
実は、あれはあれでいいじゃん!と思っています。
英語を話していくきっかけとしてはね。
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昨日は頭のてっぺんが破裂しそうに痛く、一日休んでおりました。
これこそawakening symptons(目覚めの徴候)なのだろうと
痛いながらも、しみじみ味わいながら
頭をもみもみマッサージ。

先月の満月は、手におえない感情爆発でしたが
今月はからだにきましたね。

来月は12月24日の朝、蟹座で満月ですが
星の配置
もinterestingなのだそうです。

22日は冬至ですし、お空はイベントフルですね。(ルー語になってる私)
(この日は毎年恒例のカラーライトメディテーションを行います。)

忘年会の予定も、ぼちぼち入ってきましたし。
今日から来月の予定たてていきます。

英語のクラスのみなさまも、12月はイングリッシュ・パーティー
にしますのでお楽しみに。
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我々の住む3次元世界を取り囲む5次元世界が存在することを提唱した
リサ・ランドール博士。

you tube にNHKの番組が出ているのを、発見。
満月の今宵、異次元を旅しています。

東大の院生の学生さんとの、対話などが出てきます。
それを見ていて思い出したのだけれど、
以前から不思議に思ってた事があって、理系の人
(と、ひとくくりにするのはどうかですけど)
は自然に英語を理解して、話している(ように見える)のは何故なんだろう。
内容自体がわかっているからか、変なところでひっかからなくて、
日本語話すのと同じ頭で英語を話しているように見える。

*残念ながらyou tubeから削除されていました。
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名古屋から津、奈良を通って京都。
久しぶりの近鉄特急の旅も楽しんできました。

椿大神社、京都では金閣寺(実は行ったことがなかった)を訪ね
それ以外の日は毎日、内なる旅をご一緒する日々でした。

昨晩の代々木八幡での集まりでお話しましたが、
誕生から旅立ち、あの世とこの世の行き来...
次元間の旅も含めた、様々な「旅」を体験した2週間でした。

そして昨晩の瞑想で、今回の旅のまとめと、
これからの新たな旅への指針がえられたように思います。

この旅をご一緒頂いた、すべてのみなさまに感謝。

紅葉が始まりかけた、金閣寺にて一枚。
丁度夕陽が反射して、水面にも映り
光が満ちた素晴らしい一瞬でした。
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三重の旅は、猿田彦大本宮
椿大神社にお参りすることにしました。

津までいって、お伊勢まいりをしないなんて
昔のわたしでは考えられなかったのですが
今回は、道開きの神様猿田彦&天鈿女命
両神様をお参りしてこようと思います。

そしてHPをよくよく見てみると、
「行満大明神」とおっしゃる、修験神道の元祖として、
古来より「行の神」として尊信されている、
役行者を導かれた神様も祀られているようです。

神人帰一の修行・学業・事業・目的達成守導
がご神徳であります。
うん! 直感あたってましたね。

椿大神社

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昨日は久しぶりに新宿にお出かけ。
サザンテラスのあたりは、新宿でもまだ穏やかな方だけれど
それでも、歩いているだけで感じる
駆り立てられるようなエネルギーには辟易した。

クリスマスが始まりつつある、華やかな装飾の下を歩きながら
空っぽ、うそ、幻想...という言葉が浮かぶ。

東京は好き。

ただこの都心の空気の中に潜む、精神を無理に高揚させる何かには
心しておかないとな、と思った。まるで、からだからの警告のように。

このうずの反対のうずが、「うつ」へと人々の気持ちをひっぱりこむ
ようにさえ思った。

そして、帰ってきて近所のお友達と話していて
「土」のあるところに行きたい! という話で盛り上がったり、
今日は遠隔ヒーリングをしていて、大地のエネルギーの必要性を
又、思い出さされた。

感覚が都会になれ過ぎてしまわないように、
大地や自然と触れあうことは、私にとってはなくてはならないこと。

三重から京都、そして河口湖へと、来週から旅が続く....。
旅をするのが、私達の生き方かもなあ。
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11月ですね。英語を学び続けてらっしゃるみなさん、
その後調子はいかがですか?

NHKの英語番組は10月から新しいサイクルが始まり、
1月がたちました。今月分のテキスト買われましたか。
私は徹底トレーニング英会話と大西先生のハートで感じるを
続けていますよ。たまに、マーシャクラッカワーさんも聞いています。

3か月は、何とか頑張って続けてみましょうね〜。
そうすれば新しい年、2008年に新たな展開がきっと訪れます!

先月も書きましたが、ある程度勉強を続けていたら
私には英語を使う状況が又やってきましたよ。

来週からの関西行きが決まったのですが、
京都に行くと、必然的に英語を使う場面が増えます。
今日も色々と連絡をとるのに、英語でメールを書いていました。

いつも私の英語メールは、細かい間違いや、ニュアンスとして
こういう表現が良いというのをフリントが直してくれるのですが、
これはとても勉強になります。ありがたいです。

実際に仕事として使いながら教えてもらう、
OJTで身につける英語。まさに上達への近道ですね。

いつまでたっても、aとかtheが抜けていたり、複数形を忘れたりで
ふうっ〜と、ためいきが出ますが、今年の始めの頃を思うと
勉強し続けてきたおかげで、文章書くのは早くなりましたね。

私もこんな感じで、日々精進しております。

せっかく京都に行くので、アウェイクニングイングリッシュ
京都でもワークショップ企画中です。
関西のみなさん、お会いするのを楽しみにしています。

12月の東京は、イングリッシュパーティーしたいなあ
と、もうクリスマスを夢見ております。

ちなみにタイトルの「精進」には、「物事に精魂を込めて一心に進むこと」
という意味があります。英語にするなら、devotion かしら。
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