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新月シンクロ瞑想〜クリスタリン・トラスト_e0115301_19323853.jpg


新月前日の東京。今日は風がかなり強いです。

明日の新月の瞑想のテーマにぴったりでもあります。

嵐の中でもキャンドルの炎が消えないように、それを保護するのは...。

" Crystalline Trust クリスタリン・トラスト" 

まだ、お申し込み受け付けています。

日時:1月31日(金)新月の夜午後9時から

シンクロ瞑想はご自宅やお好きな場所から参加できる瞑想です。
当日は新月の瞑想のテーマと流れをお伝えして瞑想していきます。

どなたでも、どこからでも参加頂けます。
(別の時間にも参加可能です。)

参加費:3000円

• m4a音声ファイルダウンロード
• シンクロ瞑想参加
• グループフォーラムでの説明とシェア

2014-1 New Beginning 新しい始まり e-Learning

講話ー42分

2013年は私達は様々なステージを通り抜けてきました。今、私達が意識のどういう地点にいるのかを知り、新しくなっている自分を確認した上で、2014年1月2度目の新月、そして立春から新しい年へ駆け出していきましょう!

• 2012年冬至から2013年の概観
• 私達が体験してきたステージ/テーマ
• 2014年、私達はどういう地点にたっているのか。

瞑想ー12分(練習用にお使い下さい)

• あなたの純粋な本質を感じる瞑想
昨年の冬至で行った瞑想のテーマ「金の糸」の誘導瞑想です。

*パワーオブイマジネーション・コースの方はこのシンクロ瞑想/e-Learning が含まれています。

News ページにサンプル音声があります。

nikoniko@gol.com へのメール又はフォーラムの参加するボタンからお申し込み下さい。
かないくん_e0115301_18413430.jpg


先日、ほぼ日から発売となった絵本「かないくん」。
今日、ようやく読むことができた。

作者の谷川俊太郎さんと松本大洋さんの対談を読んだり、
制作ビデオを見たりしていて、
どんなのだろう?と期待をふくらませた末に、手にとった。

「死ぬとどうなるの?」というテーマの絵本。

吉祥寺のロフトで読んで、その後井の頭公園を歩いた。
そのまま吉祥寺駅の雑踏の中を歩けない感じがしたから。

井の頭公園の池は、丁度今「かいぼり」が行われていた。

(かいぼり - 灌漑用のため池では、農閑期の冬場に水を抜き、天日に干して、たい積したヘドロや土砂を取り除いていた。ため池を維持するために欠かせない作業で「掻(か)い掘り」と呼ばれる。)

丁度その時の心境と、池のかいぼり風景が符号していた。

泣きたいような、心の奥底をかいぼりしているような、
久しぶりに言葉にならない感覚のまま、池の周りを歩いた。

心の一番底の、普段は隠していて、そんな所はないかのように振る舞っている部分にふれながら歩いていた。

詩や絵というアートの、力強さにも圧倒され。
一冊の本として創りあげた方々の、その力にも敬意を感じ。

「本気」で何かを創造する事の凄さを、そして「死」というテーマのアートとして、
この2014年の始まりに生み出されたことの喜びを思った。

きっと後々になって、「かないくん」を初めて読んだ時、その後一人で井の頭公園を歩いたんだ。と思いだすんだろうな。

それは、私が身体を離れる時かもしれない。

ほぼ日「かないくん」
<東京・ワークショップ>

2月3日(月)から2月6日(木)に日程変更しています。

* Opening Your Inner Door - あなたの内なる扉を開く

イマジネーションは内なる次元へと入っていく扉。
気づきのより高いレベルにつながる為の、
より深いイマジネーションの力と共にワークすることを学んでいきます。

2014年の春に向けて、あなたの新しいアイデンティティ
についてもテーマとしていきます。

・イマジネーションと意識の働きについて理解する
・瞑想中にいかにして意図と集中を保つか
・誘導瞑想ーインナージャーニー内なる旅
・内なる旅を記録し気づきを深める

日時:2月6日(木)午後1時半から4時半
料金:6000円(コース参加の方は5000円)
場所:セラピースペース・パレット「神楽坂」駅徒歩5分
今年の1月は、ここ数年のお正月以来久しぶりに「新しいスタート感」を感じていたのですが、ここ数日何かまた移行の前の感覚にのまれていました。下のメッセージを読んで、なるほどと思ったのでした。

石井ゆかりさん 星読みより(2014/1/27-2/2)

「今週は、31日から1日に峠的なものがあります。
まず31日は水瓶座の新月なのですが、
この日が冥王星と木星のオポジションのピークであり、
さらに、水星が同じ日に水瓶座に移動し、
翌日早朝に金星が順行に戻る、という
ぐりぐり「節目」が重なっているのです。

思えば、今年の元日はぐりっぐりの「スタート!」の雰囲気に満ちていたのですが
それを「起承転結」の「起」とすると
始まったものを受けとってひらいていく「承」への移行が
この1月から2月への切り替わりに重なっている感じがあります。
去年の11月頃からじりじりと進んできたことが
ここで「本格化!」するような感じもあります。」

移行の前の感覚。

そのお陰で、これからの一年何が大切かがわかったような気がします。
e-Learning フナ ハイヤーセルフ  2014. version_e0115301_20560979.jpg

昨年の秋から今年初めにかけて、以前フナを真剣に学んでおられた方から、さらなる学びと実践のお申し込みが続いています。しばらくお会いしてなかった方々や、私がフナに出会うよりも前にフリントのWSに参加されてた方もいらしたり、又この機会に再会でき嬉しく思っています。

ハイヤーセルフのe-Learningも始まってきました。久しぶりに全て聞き直してみて、「これは、今聞くようになっていたな」と思ったり、向こう側(ハイヤーセルフ)からの熱いラブコール(古い?)がきているような気もしています。

パワー・オブ・イマジネーションで「内なる旅」を自分で行っていく事とも連なって、「内」「私」「セルフマスタリー」という言葉が今年のキーワードになりつつあります。

2014年バージョンで新しくシンプルに編集し直しました。以前に聞かれた方も、2014.versionのダウンロードもして頂けますのでお知らせ下さい。

2014 New Consciousness - A Partnership with Higher Self
「新しい意識ーハイヤーセルフとのパートナーシップ」

*アートとしてのフナ
*フナを学ぶ目的、フナを使っていく上での心得
*ハイヤーセルフと顕在意識のあなたとの関係、いかによりよい関係にしていけるか
*人類の意識がスピリットと分離してきた歴史そして今
*3つの自己の観点から見た誕生のプロセス
*人生の選択とハイヤーセルフ
*ハイヤーセルフからのエネルギーと導きを私達はどのように受け取るか
*内なるワークを通した自己のアラインメントーハートの光(瞑想)
*ハートの意識へと開いていく
*新しいエネルギーと新しい意識
*ハイヤーセルフのハイヤーセルフ
*学んだ知識を統合する(瞑想)

講義:2時間5分
瞑想:24分(2種類)

MP3ファイル 7.000円

*音声のダウンロードができない方は、お問い合わせ下さい。

*フナの基礎のワークショップ(3つの自己とその働き、アラインメント、フナとは、フナの歴史、など)やリトリートに参加された方で、さらにハイヤーセルフについて、新しい意識の観点から学ばれたい方の為のe-Learningです。

*nikoniko@gol.comまで、まずはお問い合わせ下さい。

2日に一度というペースで届けられる、アイシャ・ノースのメッセージ。今日は特にまた心に響きましたので、こちらでもご紹介させて頂きます。

活路の見付け方 パート388

2014年1月18日

The manuscript of survival – part 388

変化のエネルギー波は皆さんを追い続けていましたが、今や皆さん自身はまさにこのエネルギーの海に浸って泳いでいるように感じることでしょう。不吉に聞こえるでしょうか。でも皆さんはこのエネルギーによって支えられ、浮いていられるのであり、溺れることはありませんから大丈夫です。どうしてでしょう?なぜなら、皆さんはずっと引きずっていた古い阻害物をなんとかして自分から取り外したのです。それなら何度も聞いているぞ、と思う人もいることでしょうね。しかし、同じメッセージを何度でも繰り返す必要性を私達は感じているのです。非難ではありません。ただ、過去の一切から完全に解放され、自由になるというこのプロセスは一夜にして達成することはありません。私達もわかっています。それを示すために、言及しているに過ぎません。そのような側面もたくさんあります。皆さんが本当の皆さんに向かって前進してゆく中で、本当の量子飛躍も起こりますから。しかし全体的に見てみると、一歩一歩は実に注意深く進められています。ええ、これもプランの一部です。ええ、人間の持つ耐久力、粘り強さ、根気、忍耐力も考慮しています。皆さんの中には堪忍袋の緒が切れそうな人もいるようですが、実は皆さんには耐久力が十分にあることを知っていますし、そうでなければそもそもこのオペレーションは行われていません。

思い出してください、皆さんはこのプロセスに初めから、つまり一番初めのプランが計画された時点から参加しています。ですから、人間となってこの古くて頑強なパターンと戦いに行くとどういうことになるか、皆さんは全員よく承知していたのです。その、古い型をバラバラに破壊し、二度と使えなくするという役割を皆さんは引き受けたのです。そして、皆さんは素晴らしくよくやっています。それは確かです。皆さんはこれまでに大きな称賛を受けてきましたし、まさに皆さんはそのような称賛を受けるにふさわしいのです。全創造物を代表し、恐れを知らぬ者として立派な手本を示しています。あの古くて微動だにしそうにない石が、かつては栄光にあった人類を見る影もないほどにすり潰していましたが、その石に皆さんは全体重をおし乗せました。そして今、この石は道から除かれ、かつての栄光の皆さんへと通じる道が開かれたのです。皆さんは堂々と自信を持って一歩を踏み出すことができます。ただし、その自信が欠けている人がまだ多くいるようです。皆さんを取り囲んでいる、その新鮮な空気をまだ本当に取り込んでいないからです。

説明しましょう。以前お話したように、かつての在り方を残存させようとする人間の傾向は実に強いものです。いまお話していることについても同様で、古くからの慣れ親しんだものの面影にはあたかも自然かのようにそれに固執します。それがいかに有害で似つかわしくないものであろうと、です。掴んだその手を離して真新しいものを全身で受け止めようとはしません。繰り返しますが、皆さんを責めるつもりは毛頭ありません。ただ、気づいていただきたいのです。もう邪魔するものは何もありません。皆さんが行こうと思うところは何処へでも自由に行ける状態です。思い出してください、これは皆さんが選択することであり、選択によってしか起こり得ません。皆さんに何かを強いることができる存在などいないのですから。あの、自由への高速道路を進んでゆくかどうかは皆さん一人一人が決めることです。自由への高速道路というより、自由の高速道路と呼んだ方が適切ですね。もしくは、よく知っている古くてあまり心地よくない場所に居残りたいのでしょうか。もう一度言いますが、そこに引き留まっているからと自分を責めないでください。しかし、もう少し前に進むべく自分を駆り立ててください。皆さんは真の自由を求めるこのクエストに参加するために自分自身を開放し、長い長い道のりを歩んできました。なのに、どうしてここで立ち止まるのでしょう?長距離ランナーに例えると、全力を投じてレース大半を進んできながら、ゴールが見えた途端にレースをやめているようなものです。前にも言いましたがこれはレースではありません。ここに「勝者」も「敗者」もありません。ただ、皆さんはあんなにも長い間探し求めて奮闘してきた真なる自由を獲得するまで本当にあと少しです。それをわかっていただきたいのです。

ええ、皆さんは疲れています。ええ、この道はいつまでも永遠に続くように思えます。ええ、やっと山の頂上に着いたと思ったら、その道は曲がりくねって下りてゆき、また別の山を上っていくのが見えるかのようです。しかし、皆さんを欺いてもう一歩だよと誘うといった無駄骨を折ってもらうためにここに皆さんを送り出しているのでは決してありません。皆さんが前進し続け、諦めることのないように私達はここにいます。特に今は諦めてはいけません。皆さんが長い間探し求めていたゴールは、もうすぐそこなのですから。いいですか、皆さんは前もって私達にこうするよう求めました。私達はそれに同意しました。この任務は、他からの助けなしに決して完遂できるものではないと私達も皆さんもわかっていたからです。それに、助けなしで全うすることがゴールでもありません。これは全ての側面において、共同努力で行うものです。ヴェールの両サイドからの共同努力という意味です。皆さんが互いを慰めあい、助けあうように、私達も団結して皆さんにある限りのツールを渡して応援をし、それでこそ皆さんがここにきた目的を達成することができるのです。なぜなら、皆さんはこれを皆さんのためだけではなく全創造物のために行っています。もうそんなことは十分ご存知でしょうが、何度でも伝え続けます。皆さんにさらなるプレッシャーをかけるためではなく、皆さんには世界中から愛されていて、さらに世界を越えたところからも愛されていることを思い出していただきたいのです。皆さんが低迷し、前進し続けるために必要となれば、皆さんにはどんな光でも自由に使うことができるのです。

これは長い旅になるであろうことを私達はわかっていました。このプロセスにはありとあらゆる段階が続き、皆さんにとっては大変な作業がたくさん生じるであろうこともわかっていました。この史上最大の転換プロセスに偶然は一切ありません。皆さんは選ばれし者、勇敢なる不屈の人々です。地上に降りるために念入りに選ばれた兵士達です。小さくて限定された人間の殻の中に入り、皆さんを真なる偉大さから隔てている全ての障壁を打ち壊して元の本当のサイズまで大きくなると選んだのです。そして、皆さんはまさにそれをやりました。ここまで、大成功を収めてきました。あとは皆さんがこの新しくて大きくなったバージョンの人間を光の中まで前進させるだけです。新しいバージョンの偉大なる皆さんはもうすぐそこにいます。ただ、戸棚の奥の見えない所に吊るされて忘れ去られたコートのように、皆さんが獲得しに来るのを待っているのです。

だからこそ私達はここにいます。皆さんは自由というゴールにもう到達しているのに、まだ賞をもらっていないので、それをわかっていただくためにね。ですから、皆さんが賞を手にするまで私達は諦めずに言い続けます。皆さんは私達が見守る中、新しい光のマントを着て光輝きながらウィニング・ランを走るにふさわしいのです。私達は拍手を送り、真なる素晴らしい皆さんを抱擁しましょう。しかしそのためには、皆さんが自分でそれに気づかねばなりません。そういう意味では、まだ皆さんにはすべきことがあります。しかし、また繰り返しますが私達は確信しています、皆さんはきっと成功を収めます。もう全てが成功でしたからね。皆さんは真に輝く存在です。人類を長らく閉じ込めてきた、あの古くてミイラ化した蛹から脱け出て自由になったのですから。しかし、羽化したての蝶々が途方に暮れているかのように皆さんはそこに座っています。皆さんの光輝く羽はしなびたまま傍らにぶら下がっていて、まるで皆さんはその羽に気づいておらず、羽のお陰で自由を得たこともわかっていないようです。親愛なる皆さん、皆さんはまだ飛翔していません。それがここに来た目的なのに。そう、皆さんは途轍もなく困難を伴う奉仕活動を行うためにそこに来ました。ですが、それが本当の理由ではありません。本当の理由は、皆さんにできる限りの結果を味わってもらうためです。親愛なる皆さん、それこそが皆さんが自分にもてなす特別な楽しみなのです。

ですからもう一度言います。いまこそ、皆さんが飛び立つときです。飛翔し、笑い、愛し、喜ぶときです。羽を伸ばすより今はもう少しぐずぐずして戦いの傷跡を舐めたいのでしょうが、私達の言うことを聞いてください。この長くて大変な骨折り仕事から生じた疲れも、皆さんが離昇しようと決めた瞬間には消えてしまうことでしょう。まさに言葉通りの意味です。皆さんの身体は今は打ちのめされて痣ができているように感じるかもしれませんが、その身体は皆さんの光輝くスピリットと共に空高く舞いたがっています。皆さんお二人は実にキラキラ輝くまばゆいカップルです。ですからせめて羽を羽ばたかせてください。すると、きっと皆さんのスピリットが高揚します。スピリットは、自分と一緒に身体が上昇するのを見てとても喜ぶことでしょう。

翻訳:Rieko さん
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Awakenの集まりは大抵「いかがお過ごしでしたか?」という問いかけへの、皆さんのシェアから始まります。最近はシェアしようとしても、忘れてしまっていることが多くなりました。

以前は笑ってましたけど、今年になってからフリントは「記憶のエクセサイズ」という言葉を使い始めています。忘れてしまってはいるけれど、意識的に思いだしてみましょう。ということですね。

特に2013年のあの一年を通り抜けた後、その体験を意識的に思いだし整理しておくことが、今大切に思います。

そして、フリントが昨年から皆さんにおすすめしている、「ジャーナル(日記/記録)をつけること」を今年はしっかりとやっていきたいと思っています。パワー・オブ・イマジネーションのコース/2014-1 e-Learning でも始めていきます。

最近のどこかの集まりでフリントが申し上げたのですが、「自分では気づいてないかもしれませんが、皆さんは確実にエンパワメントしていますよね。」と。

その言葉の後に伺ったシェアでも、先日の新年会でお会いした方々の何気ないシェアでも、パーソナルビクトリー/個人的勝利、セルフワース/自己尊重を感じる体験をお伺いすることが多かったように思います。

その言葉を使ってご本人が表現される場合もあったり、シェアを伺って「まさに~ですね。」とお伝えすると、「そうか、この事はパーソナルビクトリーだったのか。」と、シェアして始めて気づかれてる場面もあったりします。

貴重なビクトリーの体験をされていても、自分ではたいしたことないと思ってしまう。当たり前のこととしてスルーしてしまってることが、案外多いのではと思います。(もったいない!)

新年に入って、クラスの前に楽器を演奏して頂いたり、新年会でフラを数人で一緒に踊ったり、即興でアートセラピーをして頂いたりということが続きました。こちらから見ていて「すごい!」と思うのに、ご本人はそうは思ってらっしゃらなかったりして驚くことがよくありました。

私は皆さんのシェアを伺って、心の中でガッツポーズ(古い?)していることが本当にふえています。メールを頂いてそれをフリントに訳している時も、「ここで泣いたらあかん...」と、ぐっと押さえている時も多々あります。(笑)

2013年に通ってきた道、そこから手にいれたパーソナルビクトリーを今一度確認し、そしてあらためてこの1年を進んでいくことを、2014-1 New Beginning のe-Learning を通して行っていきたいと思います。

.....金の糸......

昨年の秋の終わりからのテーマで、冬至のシンクロ瞑想にも出てきました。フリントは今まであえて詳しくは説明せず、この言葉とイメージだけで探求していって頂いてました。今回この「金の糸」を、あらためてご自分で感じていく瞑想の音声をつくりました。

冬至の瞑想に参加された方は、あの時からの違いを感じてみたり、始めての方は好奇心とwonder な気持ちをオープンにして、2014年の始まりを、ご一緒頂けると嬉しいです。今までとは違った旅になる気配を感じております。

がんばってきた事へのギフトが、手からこぼれ落ちてしまわないように。
しっかり受けとらなくっちゃね!と、自分にも言い聞かせています。
はたらきたい展_e0115301_2256291.jpg


ほぼ日の「はたらきたい展」@梅田ロフトに行ってきました。

~展と名のつくものは、行こうと思っている間に期間終了になることがよくあるのですが、これは絶対行こう!と決めてたので間に合いました。

大人気といううわさの、みうらじゅんさんのトーク(ビデオ)は、
ぐふふと笑ったり大きくうなずいたり、充実した45分でした。

入り口を入ったところには、写真家・石川直樹さんのエベレストを登る映像があります。ベースキャンプから頂上まで登り、最後にとっても美しい光がさしている映像を、101010のベースキャンプと、そこからの自分の道を思いだしながら2度も見てしまいました。

19日(日)までなので、ご興味のある方梅田方面にお越しの方は行ってみられてはと思います。

はたらきたい展

ちなみに、LOFTお隣のNU茶屋町プラスにあるSTANDARD BOOK STOREは、おいてある本全部読みたくなる、カフェもあるinterestingな本屋さんです。

STANDARD BOOK STORE
ライトエマージング・コース_e0115301_044972.jpg


大阪で昨年から毎月一度行っている
ライトエマージング・コースは次回2月で第15回となりました。
どのような内容を行っているのか、あらためて説明させて頂きます。

内容は、毎回まずフリントの
スピリチュアル・フォーキャスト(予報)
今私達の意識に起きていることの説明から始まり、

参加者の方々のシェア(一ヶ月の間におきたこと、気づいたこと)
に対してフリントが、新しい意識/スピリチュアル・サイコロジーの観点から話します。

その後、毎回のテーマの内容に入っていきます。
毎回のテーマは下記のリンクからご覧下さい。

• アセンションに関すること
• 神聖幾何学(正八面体、正四面体など)
• エネルギーの実習 などで
• 誘導瞑想ー内なるワークは毎回あります。

次回は
2月12日(水)
時間:午後1時から午後4時
参加費:6000円
場所:大阪市港区「朝潮橋」駅より徒歩5分

今までの内容はこちらのページにあります。
ライト・エマージング

フォーラムに参加されてる方は、「アセンション/神聖幾何学」のグループで、時々内容を紹介していますのでご覧下さい。

Awaken Forum

*大阪のクラスに今年から参加希望
*大阪の他の曜日のクラスに参加希望
*東京で参加希望
*大阪/東京以外の地域で参加希望
 それぞれ、nikoniko@gol.com までお問い合わせ下さい。
パワー・オブ・イマジネーションコース 詳細_e0115301_21454881.jpg


パワー・オブ・イマジネーションコース 詳細をHPにアップしました。
1月15日内容更新しました。

まずは音声をダウンロードしてのe-Learning から始まりますので、お住まいの地域/国に関わらずお申し込み下さい。今回は、今までに瞑想会/ワークショップに参加された方が対象になります。

お申し込み12日より開始しています。お申し込み頂いた方と東京/大阪でのクラス日程を決めていきます。

単独のクラス/e-Learningのみのお申し込みも可能です。詳しくはページをご覧下さい。

パワー・オブ・イマジネーションコース
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