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宇宙的コンバージェンス

今日23日から第6の夜が始まります。マヤの暦・コールマン博士によると、第6の夜(9月23日から10月10日まで)の間は、祈りや内省、瞑想に適している(下記を参照)ということです。

マヤ暦の一般的な原則として、夜と昼のエネルギーは内なる準備と外なる顕現として、相互に関係しています。これは、創造スキーム全体の最後のエネルギーのペアである、第9波第6の夜(9月23日に始まる)と第7の昼(10月11日に始まる)にはとりわけ当てはまるものでしょう。このエネルギーの交代は、第6の夜は、祈りや内省、瞑想のような内なる作業に適しており、第7の昼は、第6の夜にもたらされた内なる変化をグローバルな儀式において、外に表すのに適していることを意味します。聖なる文脈におけるセレモニーや儀式は、私たちの内なる風景が作り直されたことを外に現すためのパワフルな手段です。

全文はこちらのサイトの
mayanninthwave.com日本語をクリックして、「宇宙的コンバージェンス~」をご覧ください。エレニン彗星についても言及されています。

(あまりに長いので下記抜粋しました。)

聖なるもの、内観、魂の探求とつながるときなのです。聖なるものとのつながりは、真摯な祈りやその他のスピリチュアルな方法で達成することができます。そこで、宇宙計画に沿って、意識の極性のシフトの一部となるために、宇宙的コンバージェンスの基盤となる下記の約束を提案したいと思います。

行動や人生の方向をエゴではなく、常に聖なる導きに委ねると約束すること

闇からの独立を宣言すること(他人の闇と戦うために闇を用いることも放棄する)

宇宙的コンバージェンスとは、基本的には、個人としての自分自身が、世界にもたらしたいと願う変化そのものであることを確認する作業です。自分の過去が消化しきれていないと、この作業は非常に不快なものになるでしょう。現状について、地球や他者、外部の力のせいにするものでないことは明らかです。これは個人的に責任を取るということなのです。

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論文の中で11:11:11の話題も出ていました。
我々は、11月11日は大江の元伊勢皇大神宮内宮と天橋立の籠神社・真名井神社を訪れる予定です。詳しくはフォーラムで場所など説明してあります。
by awakeningarts | 2011-09-23 15:32 | 宇宙・空の様子 | Trackback | Comments(0)
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