Amazing Voice! Check this video.
素晴らしい歌声、聞いてみて下さい。

you tube
Paul Potts singing Opera
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Dance with the deeper part of the Earth.
You are the Earth.
The core of the Earth connects to the core of your self.

地球のもっと深いところとダンスしなさい。
あなたが地球なのだから。
地球の核はあなたの中心とつながっている。

You can do it through your senses.
Be more aware of your senses.
You don't need the veil to cover your sensitivity anymore, do you?

それは感覚を通してつながっていける。
もっとあなたの感覚に気づいて。
感じることを覆っているベール、もういらないのではないかしら?

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Weaving the Future

アイデアを新しく形にしていくのに
機織りという発想が、今とても気にいっている。
以前はどうしても形にできなかったものが、今ようやく形をとるプロセスにある。
何故できなかったのかも、見えてきた。

Weaving is my favorite tool now to create something new .
The things that I could not make it as a form are now finally in the process of creation. And now I know what prevented me from making it.

3次元(立体)に織物が織れると
もっとアイデアが形になりそうなのだけれど。

I wish I could weave the ideas in three dimensional format.
Then it would help more for better creation.
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Embrace my old self

今日の午後、ハワイに行っている友達から電話があった。
彼女と話しながら、8年前の夏に一人でカナダにいた時の事が心によみがえってきた。
ホリホックというリトリートセンターで、太極拳を習いながらセンサリーアウェアネスのワークに参加していた時のこと。

My friend who is now in Hawaii called me this afternoon.
While I was talking with her, the memories of the days I was in Canada alone
were bubbling up on my heart.
I was participating the workshop of sensory awareness through Tai chi at the retreat center named Holly hock.

リトリート最終日の前日だったか、
私は森の中で気を失ってうずくまっているところを発見された。

It was a day before the last day of the retreat.
I was found in the woods sitting on the ground fainted...

やっぱり気をはってたんだよな、なれない環境で。アジア人は私だけ。
英語がついていけないだけでなく、コミュニケーション自体に入れない悲しさ。
ハートをとりまく自分のかたい殻が一番つらかった。

I think that was because of the mental stress being alone abroad.
I was the only person from Asia. Not only because of the poor ability of English itself but also the sadness that I could not catch up with the communication.
Hard shell around my heart was most painful for myself.

今日その事を思い出しながら、あの痛みの体験があったから今の私がいるんだなと
人生の恩寵として受け取れた。
ハワイで一人で頑張っている彼女を励ましながら、
未知の世界に挑戦していた、8年前の自分を同時に抱きしめていた。

Today I noticed that that painful exprience was truly a grace for my life.
That direced my life path to where I am right now. I can accept so now.
As I was encouraging my friend through the telephone today,
I was also embracing myself challenging something unknown 8 years ago.

ホリホックの体験記はこちらにも
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Weaving the sounds and weaving the words.

言葉が生まれる前の場所にとどまり、
ゆっくりとタペストリーを織るように、思いの海から言葉をひろいあげていきたい。

Staying at the place where all words originally come from and
slowly pick up each word form the ocean of my thought to weave the tapestry .

世界が今大きく息をして、私の心の中の想いに耳を澄ませてくれているとしたら
If the world is now taking a big breath to listen to what my heart will say...

何を伝えたいのだろう、今の私は。
What do I really want to tell now?
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大地により深くつながり為には、できるだけ腰を落として踊る。

フラを習っていた時も、練習の年月が経つにつれ、かなり低い位置まで
からだをしずめて踊ることが必要になってきていた。

ある日レッスンの時、「私はこれ以上は下がれない。」と、からだがいった。

根性がたらん!といわれれば、それまでだけれど....
それでフラを一度辞めた。

けれども、フラやフラのような踊りに対する思いはずっと続き、
又、違う教室でレッスンをはじめて又辞めて、
そして、自分のダンスを踊ることを始めた。

フラという型から自由になったと思っていたのだけれど
大地とつながりたいという思いから、いつも自然に低い位置で踊っていた。
そして、からだ特に下半身に負担がかかっていた。

今朝、突然気づきがやってきた。
大地につながる為に、腰を低く落とす必要はもうない。ということ。

意識して大地にチューニングをあわせること、イマジネーションの力を信頼すること。
それだけで、つながりたい領域、世界とつながれるのだということ。
それが私のダンス。

優しい風にのって、もっともっと軽やかに踊れる。

In order to deeply connect to the earth, you should lower your standing position
as low as possible.
When I was learning Hula, It comes necessary to sink the body much lower than
I could.

One day in the lesson , My body said "I cannot come down more than this!"
Somebody might say that you need more effort and passion, but ...
That was the reason I quit my first Hula school.

But the desire to dance in Hula or Hula-like dance cntinues.
I joined other Hula class and quitted again.
And I started to dance in my own style.

I thought I could be free from the form of Hula, but still continue to dance in
low position because of the desire to connect with the earth.
And it has given stress on my body especially lower part of my body.

This morning suddenly great realization hit me.
No need to dance in lower position any more in order to connect with the earth,

Consciously tuning into the earth and trust the power of imagination.
That's all! Then I can connect with the realm, the world I want to get in touch with. That is my dance.

I can dance lighter and lighter with the gentle wind.e0115301_23501354.jpg
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不思議の森で輪になってダンス
音楽はシャーマンのドラム

出会った時には気づかなかったけれど
みんな本当は森の妖精だったのね。

気をつけて!
この不思議の森で踊ると、あなたの中の妖精が目覚めてしまう。
特にこの”ドラム”にはね。

Dancing in the circle in this wondrous woods
with shaman's drumming.
I didn't know that but all of you are truly fairies.
Be careful!
Fairies in you are awakened by dancing in this mystical woods...
Especially with this DRUM.

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The Sense of Wonder
センス  オブ  ワンダー

今日、善福寺川公園の桜のじゅうたんの上を歩いていて
ふと、聞こえてきた言葉。

もしもわたしが、すべの子どもの成長を見守る善良な妖精に話しかける力を
もっていたとしたら、世界中の子どもに、生涯消えることのない
「センス・オブ・ワンダー=神秘さや不思議さに目をみはる感性」
を授けてほしいとたのむでしょう。

”センス  オブ  ワンダー”
レイチェル・カールソン
上遠恵子訳

あさってのダンスワークショップに備えて、昼と夜の2度も公園を訪れてみた。
土からもくもくと湯気のように、大地のエネルギーが まさに
湧き出ている感じがしていた。踊るということは、一番私にとって
自然との交流ができるひととき。

そして、

桜が散るという状態ー満開の状態から風とともに流れて
はなびらが枝から離れていく様子が、今年はことの他心に響く。

執着を手放す。潔さ。

今はその花びらが大地に帰り、地面は桜のじゅうたんが敷き詰められている状態。
その中で、あさって7日はみなさんと踊ります。

大人になっても、忘れずにいたい
センス・オブ・ワンダーの扉が開かれますように。
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3月25日(日)のエンパワメント・ギャザリングは、長岡式酵素玄米の
講習会
にみんなで参加してきました。

私がこの玄米に出会ったのは、2001年の春。
京都の山科での講習会に参加し、あまりのおいしさに感動し
早速道具を揃えて始めたのでした。

もちろん自分自身も、今までにたくさんこの玄米を頂きましたが、
そのころ開いていたアウェイクンコミュニティセンター
に来てくれた人達ともシェアし、
お料理教室やフナのワークショップや瞑想会の度に
みなでぱくぱく、おいしいね〜と頂いていました。
一時は保温ジャーを2台おいていたくらいです。

けれども、東京へ引っ越しをしたり生活環境が変わったりとで
しばらくお休みしていたのですが、昨年の末突然又再開したくなりました。

そして先週の日曜日に、関西に住んでいた頃から念願だった
川越にある長岡式健康の会の本部に行くことができたのでした。

記憶が確かではないのですが、埼玉県に足を踏み入れたのは
もしかして始めてかもしれません。
川越は良いところですよ。と埼玉の方々から聞いていましたが
駅から段々、本部のある地域に近付くにつれて
本当に気持ちの良い空気が流れているのが感じられました。

健康の会の本部は、まさに気の流れのよいところ
こんな素敵なところなら、毎週講習会に参加したいと思う程です。

そして、今回何よりも感動したのは
先生と奥様のお人柄とハートの輝きでした。
一緒に行ったフリントも、そのことにいたく感動したようです。

ご一緒したお二人は、先生の話の後
「フリントさんの話と同じことをおっしゃってましたよね」
と、感想を述べられてましたし、
私も英語に訳しながら、いつものワークショップの通訳の反対バージョンを
しているかのようでした。

”心の光をいかに輝かせるか” その為の玄米なのです。
”からだに良いから食べるのではありません。”
”げんまいのいのちを頂くのです”

今まで色んなところで、他の方が炊いて下さった玄米を頂きましたが
それぞれにその方のお人柄が出て、味が違うのです。
今回、川越で頂いた玄米は、消化に良いとかからだに良いとかを越えている!
”まさに光を頂いている”という感じがしました。

そしてこんなにも素晴らしいものを、大声をあげることなく淡々と、
30年近くご夫婦で伝え続けてこられているその姿から
たくさんの事を学ばせて頂いたように思います。

何かを伝えていくには、まずは自分の生きていく姿勢を整えて
(まさにアラインメントですね)心の光を輝かせて、笑顔で、
適切な言葉で伝えていれば、人はそこから学んでいくものだということ。

この春から、私も心とからだを一新して
ますます輝きながら、みなさんと光をシェアしたいと思っています。

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先月に引き続き、京都での二週間の滞在は、
みなさんのあたたかいサポートと素晴らしい直感に導かれて
夢の実現が軽やかにかなっていった日々でした。

自然の中のセッションルーム、ゆったりと流れる時間
いらっしゃる方々とお茶を飲みながらお話をするひととき。
なつかしい人との再会。新しい出会い。

最近忘れていた大切な時間が蘇り、
そして、それを忘れていた時間、そうできなかった時期も
自分の中で学びになっていることが実感できる
お誕生日を前にした、少し早いプレゼントになりました。

日本と海外、世界の人々と出会うこと
魂の再会、私の役割...。

人の縁が生み出していく、ある意味奇跡のような流れが
京都という土地ではおきていくようです。
それは、丁度10年前に一人暮らしを始めた時にも
おきたことでした。縁をつなぐスピリットが生きている土地。

そして東京に帰ってきて、自然の中での暮らしから都会になじめるのかと
思っていたのが、まったく大丈夫だったのでした。
新幹線が東京に近づくにつれて感じる、わくわく感は
不思議なことに以前にもまして強く、自分でも驚くほど。

東京の人達とも、新しい動きが始まっていき、
人とつながりながら、創造性を使っていく時が
この春本当にやってきたように感じます。

その土地独自のエネルギー、スピリットや人々と、その時その時つながり、
人の縁を大切にし、感謝し、自分の役割をより拡げて果たしていこうと
明日のお誕生日を前に、心のそこから思っております。
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今日のダンスのワークショップで出た、
色々なイメージから。雪の中の福寿草
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年末のダンスのワークショップは
”2007年 新たに目覚めさせたい私”がテーマでした。
その朝テーマについて考えていた時、私の中に
「日本人であるという枠を越えたい」という思いがわいたのでした。

そして新しい年に入り、その思いがどんどん
新しい現実を創り出していっています。

1月の京都の滞在は、私の昔の京都時代のお友達と再会した以外は
京都に住んでらっしゃる外国人の方々やそのご家族と10日間を
過ごさせて頂きました。心あたたまるホスピタリティに接して
お仕事で行ったのに、すっかり癒されて東京に帰ってきました。

 Intercultural --- 様々な文化が接しあう中で
衝突がおこる場合もあるけれど、それと同時に
異なるものが接することで新たに生み出されるものもある。

ここ最近 心の奥の方からこみあげてくる思いがあって
それが丁度今とりくんでいる仕事を、新しい方向性へと
導いていってくれています。

「日本人として、スピリチュアルアウェイクニングの今のこの時に
 世界に伝えていけるものを創る」

それも、”私”が新たに創り出すものであること。

どこにも前例がなく、スピリットがメッセージをくれるわけでなく
この新しいエネルギーの中で、自分の創造性を目覚めさせる
とてつもないチャンスが与えられているのを感じます。
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最近のもっぱらの関心ごとは、
1月のワークショップ〜宇宙の創造の4つの法則〜で学んだ
第一の法則でもあるLaw of Attraction(ひきよせる法則)について。

先月にDVDの”The Secret" を見てから、それに関するサイトや
宇宙の創造の4つの法則を読んだりして、かなりエキサイトしておりました。
(The Secretはyoutubeでも見れます。)

でも、しばらくして
overwhelming(圧倒される)な感じになってきたのも確かです。

特にラリーキングショーに、The Secretの出演者達が出ていたので見たあとは、
番組自体の勢いに辟易したのもあるけれど、ちょっと休憩が欲しくなりました。

そんな時、ふと
「現実の創造はハートから」という言葉を思い出して、
ドランヴァロの、”ハートの聖なる空間へ”を読んで瞑想をして落ち着きました。

そして、何を私は本当に創造したいのだろう?
と問いかける日々が続いています。

ハートやはら、からだすべてをふくめた自分として
そしてその奥につながる、スピリットとしての自分
すべて含めて、統合された私がクリエイターなのだと
その認識が大切なのだと、実感しています。

調和とバランスを忘れないようにね。
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立春のワークショップでの体験

からだの伸したいところを伸してみましょう.... という問いかけに
からだから返ってきた答えは、「尾てい骨が伸びたがっているよ」だった。

尾てい骨が大地に向かって、しっかりと根をはやしたがっている。
そして、立ったり歩いたりということを丁寧に気づきをもって行う中で
じわじわと、重心を下げて歩きたがっている自分がいた。

フラを踊る時の中間のポジションくらいの低さで
結構、筋肉としてはつらい......
でも気持ちはこれくらいの安定感をほしがっている。

休憩の時に参加者の方とお話をしながら、さらにわかっていったことでも
あるのだけれど、

本当の自分の場所に落ち着きたいということ。

今も続いている尾てい骨から仙骨のあたりの奇妙な感覚は、
まさに、からだからのメッセージなのです。
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立春の日に素敵なワークショップに参加してきました。
” 今の自分の感覚やからだの声に耳を傾けてみる”

ファシリテーターの方の問いかけを聞きながら、
一人一人が自分のペースでじっくりと内側の感覚を探っていく、
そしてその体験を言葉にしていくことで新たな気づきを深めていく、
というシンプルでとても深いワークショップでした。

ファシリテーターの方の人柄、場を見つめるあたたかいまなざしが
目を閉じている時間がほとんどなのに十分に感じられ
守られた空間の中で、安心して深く内側を探っていくことができました。

そして、3年間この事を継続して学んでこられた方達のシェアを伺って、
その気づきの深さにもとても感銘を受けたのでした。

花を咲かせることばかりに目がいってしまうと
その為の土壌をしっかりと耕し、水をやりお日さまの光を浴びて
養分を吸収させる必要があるのだということを、忘れがちになります。

しっかりと耕された土から芽を出している人やその人が創り出すものには、
それまでの年月に熟成されたものが、明らかに醸し出されているのだと。
そのことを、立春の日に思ったのでした。

「からだのあり方は、存在のあり方」というシェアに共感しあったり、
私自身は「大いなる降伏」を身をもって体験したり
静けさの中で深い気づきを頂けた、素晴らしい一年の始まりとなりました。

本物、美しいあり方、人間としての本来のあり方、共感しあえる場

新しい年の始まりに原点に還り、 見失ってしまっていたあたりまえの大切なことを
からだとしっかりとつながることで、取り戻す事ができたようです。
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今回の京都は、新しい出会いと再会 そのどちらも、excitingな心あたたまるものでした。
丁度1999年から2000年にかけての自分が、また蘇ってきたかのような
螺旋状にくるくると上昇した地点が、丁度7年前からポーンとジャンプして
再び出会ったかのような、そのような体験でした。

国際、アート、文化、からだと心のつながり、そしてゆったりした空気....
京都で暮らしながら探求していたこれらの事柄が、自分の中で熟成されて蘇り
この7年間探求してきたスピリチュアリティと美しく手をとりあった9日間でした。

そして東京に戻り、京都で過ごした日々を恋しく思いながらも
立春を境に次々と新しい展開が始まっていく毎日です。

魂が目指している方向性は
ある地点に行き着くまでは、なかなか全体像が見えなくて
平らな道を、あちこちさまよいながら歩いているのかと思うのだけれど、
ある地点にくると、突然視界がひらけて
平面ではなく螺旋状に、頂上を目指して山道を登っていたことが見えてくる。

螺旋というのが自然の形だから。
時間というのも直線ではなく、伸びたり縮んだり曲がったり
本当はこっそりそんな遊びをしている。
しかめ面をして直線の時間をおいかけるより、時間の遊びの中を波乗りしていく。
この2007年は、それができる年になっているのを感じます。
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