カテゴリ:魂の移行( 12 )

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星からの便りと共に、地球や未来、そして人生についても思いを巡らせる時。東京で「魂の移行」の始まりのワークショップを行います。

<5月東京・魂の移行〜Afterlife アフターライフ

Afterlife ~アフターライフ~とは、私達がこの人生を終えた後に帰っていくところであり、又誕生の時にそこから来たところでもある、私達の魂の故郷です。

このワークショップでは、フリントの「魂の移行」のガイドとしての体験をもとに「アフターライフ」について探求し、あなたが 新しい視点で、人生・死を見ていく助けをしていきます。

• 魂の移行としての死、新しい理解の始まり〜宗教を超えて
• 魂の移行のガイダンスの実際の例
• 質疑応答 
• 誘導瞑想~内なる旅 他

このワークショップは「死〜魂の移行」シリーズの始まりとなります。
あなた自身の理解と共に、あなたがご家族や周りの人々と死についての話を始める上で助けになるよう、よりわかりやすくアフターライフについて説明する内容になります。初めての方もどうぞご参加下さい。

日時:5月30日(火)午後1時半から4時半
参加費:3.000円
場所:東京・杉並区阿佐ヶ谷産業会館

次回から魂の移行についてのより詳しい内容に入っていく予定です。
詳しくはこちらを御覧ください。
魂の移行ワークショップ
魂の移行のガイダンス

お申し込み・お問い合わせは
nikoniko@gol.com 村川まで

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今年もお盆の時期に又、魂の移行のワークショップを行います。
フリントは、ただ今移行のワーク中でもあります。

毎回このワークショップは、皆さんからの様々な質問なども頂きますので
今年は時間を長く設定しています。

参加ご希望の方は、予め質問や、この内容に関するご興味ある点をお知らせ頂けるとありがたいです。今回は既に質問やこれからさらに学ばれたいテーマも頂いており、この次の内容の回も予定しています。この回のみ参加頂くのも歓迎です。

魂の移行について理解することは、生きることを見直す助けになると、いつも思います。

Soul Transition - A New View of Death
8月 魂の移行 - 死についての新たな視点 - 大阪

フリントのトランジションガイドとしての体験と、スピリチュアルな領域からの新しい情報を基礎に、今までのトランジションワークの例と共に、以下の項目などについて探求していきます。

• 死のプロセスの真実の理解
• 次の次元に移行するとはどういう意味なのか
• Afterlife 向こう側の世界について
• トランジション(死の移行を援助する)ワークの紹介
• 質疑応答 他

日時:8月11日(木・祝日)午後1時15分〜4時45分
参加費:7.000円(再参加の方:5.000円)
場所:大阪・弁天町/ORC200生涯学習センター和室

フリントは死の旅路を移行していく方々が、非物質的な領域を通っていく際の旅のガイドとして、 サポートを行ないます。この仕事をする為の特別なシャーマニックな訓練を、内なる師も含め世界中の様々な教師のもとで 行なってきました。現在はスピリチュアルな目覚めの新しい時代にむけて、拡大した移行のガイダンスを提供しています。

詳細や感想などはこちらのページからお入りください。
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魂の移行ワークショップ感想を頂きました。

人が亡くなってゆくとき。いまは確かに生きている、でもやがて死を迎えることがわかっている人に、あなたはどう寄り添うでしょうか?

数年前に大切な人を亡くし、従来の概念・見送り方に疑問を持った私は真実を求めてこの「魂の移行」のワークショップを受けました。「私が死んで身体を抜け出したら、その後どうすればいいんだろう?」という率直な疑問にも答えてくれました。それは、生きているうちにこそ知っておきたい内容、いずれは死を迎える存在であればこそ知っておくべき内容でした。

何となく、は知っていたけれど、死後の魂のガイドをされているフリントさんの体験談を聞き、この移行のプロセスは死を迎えたからではなく元気に生きているうちから始まっていること、それは見送る側の人であろうと同じであることを確認しました。

すでに亡くなった人がいるけれど、どうしているだろう?
そんな想いがある方には是非聞いていただきたい内容です。

さらに、こんなことがありました。
私は小さい頃からよく夢の中で「ある世界」に訪れていました。
それは死後に亡くなった魂が滞在する場所であることが、このワークショップをきっかけに確認できました。そのような方は大勢いらっしゃると思います。

このワークは介護医療の現場の方も受けておられますが、すべての人にやがて訪れる経験であり、亡くなりゆく方への心の向け方、葬儀の在り方、何より自分の生き方・在り方を意識的にとらえる素晴らしい機会であり、このような稀な機会を提供されているAwakening Arts Lyceum さんに感謝いたします。
20日は私も参加します。

*2015年7月 亡くなった私の母はこのワークショップを受けていました。本人の希望により、魂の移行ガイドのワークを死後に受けました。また後日、その内容もシェアさせていただきたいと思います。

Riekoさんのブログより
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Soul Transition - A New View of Death
魂の移行 - 死についての新たな視点 - 大阪ワークショップ

死に対する今迄の思い込みや恐れを越えて、
新たな視点で「死は魂の移行」としてとらえ始めていく事に関心のある方へ。

フリントのトランジションガイドとしての体験と、スピリチュアルな領域からの新しい情報を基礎に、最近のトランジションワークの例と共に、以下の項目について探求していきます。

• 死のプロセスの真実の理解
• 次の次元に移行するとはどういう意味なのか
• Afterlife 向こう側の世界について
• トランジション(死の移行を援助する)ワークの紹介
• 質疑応答 他

今回は専門職(医療・福祉など)の方対象ではありませんので、
ご家族のケアに関する話や質問をお受けする回になる予定です。

8月ということもあり、 日本の風習~お盆、仏壇、ご先祖様などをテーマに、
2015年の今、どういうことが必要になるのか。
ということにも焦点をあてながら、話を進めていきます。

日時:8月20日(木)午後1時半から4時半
参加費:6000円
場所:弁天町/ORC200生涯学習センター和室

(以前に魂の移行ワークショップに参加された方は半額です)

魂の移行について詳しくは、
こちらをご覧下さい。
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Soul Transition - A New View of Death
魂の移行 - 死についての新たな視点 - 神戸 - 7月

死に対する今迄の思い込みや恐れを越えて、新たな視点で「死は魂の移行」としてとらえ始めていく事に関心のある方へ。

フリントのトランジションガイドとしての体験と、スピリチュアルな領域からの新しい情報を基礎に、最近のトランジションワークの例と共に、以下の項目について探求していきます。

• 死のプロセスの真実の理解
• 次の次元に移行するとはどういう意味なのか
• Afterlife 向こう側の世界について
• トランジション(死の移行を援助する)ワークの紹介
• 質疑応答 他     

場所:7月11日(土)午後2時から5時
場所:神戸・JR六甲道 奥野クリニック
参加費:6.000円
定員:12名

*がん患者さんのライフサポートを提供されているクリニックでの開催です。
どなたでもご参加頂けます。
             
*キャンセルの方がおられますので、お申し込み再開しました。(6.2)
 別日程/場所での参加ご希望の方はnikoniko@gol.com までお知らせください。

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毎年お盆が近づくと、亡くなった後の向こう側の世界を思う事が多かったのですが
フリントのトランジションワークが本格的に始まってきたここ数年は
季節に関わりなく、常に向こう側の世界がすぐそこにある暮らしをしています。

つい数日前も、橋の向こうへとお見送りをした方の
数ヶ月に渡る「移行の旅」のレポートを完成し、
「祝福」の余韻が今も続いているところです。

もちろん、どなたかが亡くなられた時には、
こちら側では悲しみや時には後悔を感じたり、
ご本人は向こう側で、生前にクリアーしきれなかった感情の重さを
未だ感じられていたりと、「暗闇」から始まる場合が多いかもしれません。

けれども「死」は決してそれだけではなく、そこから
Light 「光」や「軽さ」へと向かっていく旅が続き
最後は「祝福」が待っているのだということ。

その事を「実感として知る」ことができれば、
こちら側で生きている私達にとっても、「生きること」が、
死=終わりに向かって進むだけの空しい「生」ではなくなり、
「祝福に向けての生」「生きていることが祝福」
という視点の転換がおきる、ということを感じています。

私は「死」に体する恐怖は、もともとなかった方なのだけれど
「死ぬこと」自体の恐怖というより、
やることをきちんとやり遂げずに、この生を終えることは
いやだという思いは強いように思います。
生きること、成し遂げることの欲が強いのかな。

そういう意味でも、「真実の死」「死んだ後の世界」を知ることは、
「向こう側からの光が、目覚めていない状態を照らし」
生きていくなかでの「無知」から出てくる「恐れ」を、
何か違う質のものに変えてくれる。ようにも思います。
(それが何なのか、今は言葉が見つからないです)

今年も8月は、トランジション(死の移行)の
ワークショップを東京/大阪で行います。
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今日は3日前に生まれたばかりの、かわいい赤ちゃんの寝顔の写真を見つめながら、
数ヶ月前に亡くなられた方の、トランジションワーク最終の
橋を渡られるセッションの準備をしています。

「ゆりかごから墓場まで」”from the cradle to the grave” という言葉
が浮かびつつ、今フリントがしている事はそこも越えてるのだなあ。と思ったり。
ちなみにスウェーデンでは「胎内から天国まで」という表現が用いられるそうです。

天国から来る人行く人両方、その間の様々なトランジション(移行)
そしてそのご家族の方々との関わり。

トランジション(移行)の過程には、様々なことがあるのですが
それを通して深まっていく、人間であることの理解やお互いの愛を
たくさん学ばせて頂いております。

そして私達自身も、同じプロセスを身体を持ちながら歩んでいることを
この死の移行のワークのストーリーを聞くと、ありありと実感することができ
ありがたいなとつくづく思います。

あちらの世界でも、こちらと同じように変化の波がきているようで、
数年、数十年前に亡くなられた方をお送りするケースもあります。

様々な物語をご一緒する中で、底に流れる音色のすべてが「美しい」
それがフリントのトランジションワークの特徴だなあと、
絵が添えられたレポートを読みながら今日も思っていました。

トランジションワークのセッションの詳しいご案内は、
現在はお問い合わせいただいた方に、個別でお送りする形をとっています。
ご相談も行っていますので、nikoniko@gol.comまでお気軽にご連絡下さい。
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現在はライト・エマージング・シリーズという名前になっています。2014.1

ソウル・トランジション(魂の移行)シリーズは、皆さんの情熱と好奇心のお陰様で1から2へ、2月は3へと進んでいっております。変化している点もありますので、あらためてこちらで紹介させて頂きます。

トランジション1ー新しい死に対する理解、アフターライフ(死んだ後の向こう側の世界)のいくつかの段階と、魂の道を昇っていくことについてーから始まり、トランジション2からはーアセンションと死がより融合された内容になっていきます。

参加される方のグループと時期によって、少しずつ内容が変化していきます。
 
1月21日(月)のトランジション2では、参加された皆さんの体験のシェアを伺いながら

*12:12:12と冬至から一ヶ月がたった今
 私達に起きている感覚・知覚・視点の変化と
 何故それがおきているのかについての理解
*ハイヤーセルフの観点を持つこと
*3月春分に向けて
 本来の光を妨げるものを取り除く
 苦しみ/被害者意識を手放す
 主権を取り戻すこと など
*死後に最も後悔すること
*死に行く人にあなたができること、
 そしてそれはあなた自身や周りの人にもできること
*瞑想ー内なるワーク
 時を越えて過去の自分を癒す などを行いました。

<Soul Transition 魂の移行 2- 大阪>

2月にもトランジション2のご希望を頂きましたので、
2月3日(日)節分 午後2時から5時に行います。

Becoming Clearer About Yourself
New Identity, Sovereignty and Ascension

あなた自身についてよりクリアーになる
新しいアイデンティティ、主権、アセンション

私達は今121212に入ったボルテックス(渦)の中を通り抜けながら
古いアイデンティティから新しいアイデンティティへと移行しつつあります。
3月春分の頃には、新しい自分自身の感覚と知覚を持って
ボルテックスの反対側から外へと出ていくことになります。

立春そしてそれに続く2月10日の新月/旧暦のお正月を前に
自分自身がよりクリアーになり、
新しいアイデンティティの感覚を、感じ始めることを行っていきます。

• 個人的な内なるワークー自分自身の本質を知り周波数を高める
• アフターライフ(向こう側の世界)からあなたの現在の人生を見る
• あなたがまだ持っているかもしれない、重い荷物を手放す
• 主権とエンパワメントに向かう道

日時:2月3日(日)午後2時から5時予定
参加費:6000円
(早期割引:5000円-1月30日までにお申し込み・お振込)
場所:大阪市港区「朝潮橋」駅より徒歩5分

トランジション2から受けて頂くこともできますので、
ご興味のある方はnikoniko@gol.comまでお知らせ下さい。

トランジション3は
2月18日(月)午後2時から5時で行います。
レムリアとライトボディ
インナーワーク 他の内容になります。 

詳しくは
2月ニュースページをご覧下さい。
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ファミリーケアと魂の移行レッスンの感想を頂きました。

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日々の マッサージや 鍼の治療のほかに
ファミリーケア枠にて
要介護の 家族の ボディーワークを
フリントさん&法子さん に 月に一度 お願いするようになって
数カ月が たとうとしています。

おなじお部屋でいることで、そのワークのお時間を感じつつ、

生きることと 死ぬことは、境が きっぱりわかれているわけでなく
よりよく生きることは
よりよく死んでいくことに つながるということを
どこかしら 静かに 深い 実感を持って 感じ入り

いまだ タブー視の強い このテーマに関しても、
目には見えないけれど さまざまな情報を
エネルギーを通して 実感を伴って 少しずつ 理解を深めてゆき

さまざまな現状 そして未来含めて
さらに 受容してゆく時間に なっているように感じています。

もちろん、今は「よりよく生きるために」お願いしている時間ですが

それは以前、記事にも書いたように
「死んだらどうなるんだろう?」という素朴な疑問、
人生における 壮大なテーマに関して 彼らから学んだことが
ベースになっているのは 間違いないなぁと思っています。

自分や 身近な人の 「死」という とっても大きなテーマを体験する前に
知っていて本当によかったな、と思える情報が たくさんうかがえる
ワークショップが 10月末に 大阪で 再び開催されるそうです。
 → 詳しくは こちらへ ☆(下記にリンクがあります)

これは ほんとうに 知ってよかったな~ と思える(でも実は皆、体験済み
すべて知っていることでもあることが おもしろいな~と思う)お時間、
ご興味があれば 直接、法子さんへお申し込みくださいネ☆

2012.10.08 にしむら ひろ子

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梨木香歩さんの 「りかさん」という 小説の中で
お人形の「りかさん」が 亡くなられた おばあさまを
「お浄土送り」しに行く というシーンがあります。

その「りかさん」のお仕事を 人間としてなさってらっしゃる方に

ほんとうの死後の世界ってどうなってるの?

お盆真っ最中、まさしくお盆にふさわしいテーマについて
個人レッスンクラスに うかがいました。

お話をうかがいながら、また自分のお話もしながら、

魂が どこかで「すでに知っている」部分が ものすごく安心したり、
納得したりしているのが実感され、大きな喜びを感じながらも

近しい人との別れの予感・・・誰もが通る道とはいえ涙ぐんでしまうことも。

宗教的な教えを越えて、
「死」というものの本質もまたオープンにされ、
受け取る側の準備もできてきた時代。

死んでもなくならない、エンディングではなく 続いていくのは
「たましい」があるから。

そして 生まれる前にいたところに還るまでには
いろんな段階があるということを わかりやすく知れたのは
私にとっては とても必要なことでした。

お盆時期はまだ大阪にいらっしゃるようです。
ご興味がある方は
こちらへ

2012.08.15 にしむら ひろ子 
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今日、人類のスピリチュアルな意識が急速に進化していくにつれ、多くの人が 死の後にも人生が続くということを受け入れ始めています。

はるか昔古代の文化においては、死は人生のあるステージから次への移行なのだという、より完璧な理解がなされていました。実際この移行は祝福され、スピリットは貴く導かれより高い拡大した次なる領域の場所にて帰還を迎え入れられていたのです。地球に近い低い領域での混乱や気を散らされることを越えて、魂が本来の元々いた地点に戻るよう安全に付き添っていく、特別な移行のガイドは人々から誇りに思われていました。そして最も高い領域であるその場所では、人々は真実のスピリチュアルな家族である、天使の仲間達に出会い迎えられるのです。

2012年に入り向こう側の世界、死というもの自体にも変化がおきているようです。突然にこの世を離れられる方が多かったり、様々なケースの移行の援助を依頼されます。

今回のワークショップでは、スピリチュアルな領域からの新しい情報と
フリントのトランジションガイドとしての体験を基礎に、
最近のワークの例もお話しながら、新しい死の理解について探求していきます。
• 死のプロセスの真実の理解
• 次の次元に移行するとはどういう意味なのか
• Afterlife 向こう側の世界について
• トランジション(死の移行を援助する)ワークの紹介

日時:2012年7月28日(土)午後2時から午後5時予定
場所:アウェイクニングアーツ・ライシーアム(大阪市港区朝潮橋)
参加費:6000円
(早期割引:7月20日までにお申し込み:5000円)

終了後、個人又は少人数で、トランジションワークに関するご相談の時間をもうけています。
午後5時半から8時頃まで予定。ご予約下さい。(別の日時でも承ります。)

詳しくはこちら
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