カテゴリ:アート ( 11 )

ゆうきさんの個展が明日22日(月)から西荻窪で始まります。

タイトルは
”Yes, I am"

天川の”The Art of Being.”から”The Hope for your Future"のシンクロ・アート・瞑想と、ずっとご一緒頂いていて、私も含めて参加されてた方の表現をさりげなくサポートして下さっていました。

まるで清らかな水が流れるように、その場に存在して(シンクロの場合も絶妙なあり方で)流れを生み出す。まさにThe Art of Being

訪れた皆さんとゆうきさんのアートとの、素敵な存在の流れあいがおきますように。

2012.10.22(月) - 28(日)
ギャラリーMu-Rung/西荻窪 にて

詳しくはゆうきさんのブログへ
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志摩のアーティスト~結び屋art~さんの HUNA art です。

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今回の伊勢・志摩の旅のエピソードの中でも、印象的だったYuka さんのアートの目覚めのプロセス。ご一緒できて幸せでした。

志摩での瞑想会のお茶の時間に、フリントがチベットのお守りの修繕(壊したのは私...)をお願いしたところから始まりました。早速次の日の朝に新しく生まれ変わったチベットのお守りの写真が届き、数日後にわざわざ伊勢まで持ってきて頂いたと思ったら、次なる作品「チャクラバランス」が誕生し、そして今日めでたくHUNA art が誕生されました。

詳しい情報は結び屋art~さんのブログ
AQUAMARINE SHRINEをご覧下さい。
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フリントから皆さんにプレゼントだそうです。しばし音で遊んでみて下さい。(携帯の方はごめんなさい)

google のLes Paul doodle 試されましたか?

6月9日に「google見てごらんおもしろいよ!」とフリントに教えてもらったものですが、ご存知ない方はどんなものかの説明をこちらからどうぞ。

「Googleは米国時間6月8日、著名ジャズギタリストのLes Paul氏の生誕96周年を記念し、ギターを模したDoodleで自社検索サービスのページを飾った。同氏は、ギタリストとしてだけでなく、ソリッドボディーのエレキギターや録音技術の開発に貢献したことでも知られている。

 このDoodleは、本物のギターのように弦をつま弾くことができる。Googleによると、米国内においてなら、黒い「作曲」ボタンを押すと30秒間だけ音が録音でき、同ボタンをもう一度押すと録音した音を共有するためのリンクが表示されるという。」cnet Japan より

自分で音を紡ぎだすのって、わくわくしますね。

こちらのページから、今も遊べるようです。
Google's Les Paul doodle gets a permanent home

Les Paul doodle

弦にカーソルをおいて見て下さい。

私のMac OSX 10.5.8 Safari5.0.5では録音もできました。
キーボードの数字キーでも演奏できました。

アーティストはすごいな〜と先日のブログでつぶやいたら、早速私も(あなたも)アーティストになれるツールがひとつやってきました。
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アーティストのゆうきさんから、イベントのお知らせです。

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こんにちは、ゆうきです

今日は、アートのお誘いです

17日の日曜に江古田アートマーケットに参加します

とっても小さなスペースですが、LIVEペイントをやります

参加自由、無料です

もし興味があれば、みんなで一緒に絵を描きませんか?

西武池袋線 江古田駅
南口から徒歩3分くらいの商店街でやってます

11時から16時まで

雨天中止になります

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スパイラルからアートへ。ようやくタイトルが切り替わりました。

アートといえば女神山ライフセンターのリトリートは、アートがテーマに特にしていなくても、自然にアートが出現していきます。踊りたい人は踊るし、楽器をならしたい人はおいてある楽器を演奏したり。お話を持ってきてみんなに読んで聞かせて下さった方もおられました。フリントは、太鼓をたたいて叫んでましたし。お食事もまさにアートです。

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いわゆる芸術と捉えられているアート、踊る、歌う、絵を描くに限定されず、その人の内にある情熱が自然に表現される場でもあります。アートとは日常の枠を少し越えたところで表現される、その人の内なる光の輝きだなと思えたり。

今回ビジョンをテーマにしたのも、ビジョンも芸術と同じように特別なものではなくて、みなさんそれぞれの輝きの表現として、見いだされ受け入れていく3日間にしたいと思ったのでした。

秋、女神山が金色に輝く季節のリトリート。明日9月30日が早期割引の最終日になっています。検討中の方はご連絡下さいませ。

女神山リトリート
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まりあんさんから、京都でのコンサートのお知らせです。

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ケルト・いにしえの鼓動 〜The Pulse of Celtic Music〜

日時 : 2009年11月29日(日)
開場 : 14:00  開演 : 14:30
会場 : NIJO poco a poco HALL
京都市中京区西ノ京職司町8−2
TEL:075-231-2993
JR二条駅より東へ徒歩3分 地下鉄二条駅より東南へ徒歩4分 
会場地図 
 チケット: 前売 2500円 当日 2800円
ご予約、お問合せ: デニストン秀子/Leslie
Email: dekolie@ybb.ne.jp  
TEL/FAX: 075-722-5143 
                              
ご予約受付の連絡が2日以内に ない場合は、お手数ですが、お電話くださいませ。
出演者: Leslie Denniston(ヴォーカル、アイリッシュドラムーバウロン、ボーンズ)
きしもとタロー(アイリッシュフルート、ホイッスル、弦楽器ーブズーキなど)
ゲスト :中西佐智子さん (アイリッシュハープ) 

コンサートにこめたメッセージ:ケルトの歌、音楽と生命の樹

大地の奥深くに広がる「根」、天に向かって伸びた「枝」、そしてその両者の間をつなぐ「幹」… 古来から、ケルト世界では、樹は「地中の闇の世界」と「天空の光の世界」そして 「地上の世界」の三つの世界をつなぐ、シンボルでもありました。 私たちの地上にある歌や音楽は、光と闇の世界をつなぐ、『生命の樹』そのものとも言えます。 『生命の樹』は、ケルト世界だけではなく、世界中の文化に共通する『つながりと調和のシンボル』 であり、 それは、人間の中に眠る創造性、そのものを表わしているのです。
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芸術の秋!アーティストのゆうきさんから
Art Gathering のお知らせが届きました。

ゆうきさんのArt Gatheringは、Spirit of Art の共鳴だな〜とよく思うのです。ゆうきさん自身が絵を描いているその同じ空間にいる私に、Spirit of Artの波が伝わってくるような感覚があります。はっきりいって私は絵は下手です。なので、頭で考えたりすると全く描けなくなります。でもあの空間のあの空気の中にいると、描いてもいいんだな〜という思いがして、ふたをしていたものが開くような感じになるのです。描き始めてとまってしまったら、時々ちらちらとゆうきさんが絵を描いてる姿を見てそれで安心して自分の絵に戻る、よくそんなこともしています。絵描き魂の波に優しく包まれて、いつのまにか内がわのものが絵になって表れていく、とてもナチュラルなアートギャザリングです。

Play with Colors!  〜アートは友達!〜

夏の影が去り、秋の風が気持ち良い毎日ですね。
自由にのびのびと絵を描きながら、秋の一日を過ごしませんか?

日時:9/21(月) 13時30〜16時(開場は13時15分〜)

会場:練馬厚生文化会館 和室 各線豊島園、練馬から徒歩10分(白山神社の隣)
地図

定員: 7名
参加費:500円(画材費)
ファシリテーター:ゆうき さんプロフィール
内容:

・はじまり 各自己紹介、ワークの簡単な説明

・ウォーミングアップ
・色と遊ぶ

休憩

・ワクワクすることを絵にしてみる
・夢のコラージュを作る
・メッセージを受け取り、手紙に書いてみる

・おわり 今日の感想、シェアなど

持ち物:

気になったり好きだな〜と感じる雑誌や写真集(の切り抜き)、自分で撮った写真のプリントや自分で書いた絵、
ポストカードやパンフレットなどなど切り貼りしても良いものなら何でも。

お気に入りの便せんと封筒、封をするもの

はさみ、のり、ペン、ノート
使いたい画材(色鉛筆、カラーペンなど。施設の都合で、絵の具が使用できません。画用紙、クレヨンやパステルは用意します。)
汚れても良い、リラックスできる服装。

心理的に安全な環境で行います。
絵が描けなくても大丈夫です。誰もがリラックスして、楽しみながら自由に表現することをサポートします。
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おととい、続けて二人の友人と素敵なシェアをする時間が持てました。5月をどんな風に過ごしていたかの話や、これから始めようとしている計画のことなど。話せば話すほど話したいことが出てくる、聞けば聞くほどもっと聞きたくなる、贅沢な時間でした。そしてシェアしながら、ああ私達はいよいよ「核心」に近づいてきたのだな、という印象を受けたのでした。

それにしても、こうした友人達とのシェアの深さには、ますます驚かされることばかりです。私はよくチャネリングされたメッセージを読み、アセンディッドマスターといわれる存在達が伝えてくれる示唆に富んだメッセージに感動し道標にさせて頂いてます。と同時に、この地上で今という時を生きている私達の体験、そしてそれをお互いに分ちあうそのメッセージの、それをも越えた(比べるものでもないのでしょうが)深さにも感動します。又、体験や気づきを言葉にするのがみなさん上手だな、とそのことにも感動していました。

e0115301_15555262.jpg午後からは練馬の石神井公園にてアーティストの友人と、自然の中でのアートワークをしました。最初にシェアしていた時に彼女が、「ある内なるプロセスがおきていた時に、意識の層を一つずつ通り抜けていって、それがこんな感じだった。」と絵にかいてくれたのです。私はそれを見ながら、ふと「ケン・ウィルバーの意識の階層論」を思い出し、と同時に〜の〜論を知らなくても「彼女は彼女独自のその時の体験としての意識の層」を、見事に体感しながらそれを絵としても把握している。そのすごさに驚いていたのでした。e0115301_15561861.jpg

シェアの後は、アトランティスカードと彼女お手製のカードをひいて、二人で絵をかいて、大地や木を感じながら踊る、というもりだくさんな時間を過ごしました。石神井公園には池に中の島があって、そこは不思議なスポットでした。天河以来、踊る時の「場」にとても意識がむいているので、良い場所に連れていってもらえてありがたかったです。

核心に触れる、一人一人のこの地上での体験の貴重さ、独自性、つながり、自然の中で食べるごはんや旬のものはおいしい、わたしはやっぱり「からだ」と「踊ること」が好き、などなどを楽しくおいしく体験した一日でした。
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まりあんさんからのお知らせです。関西のケルト好きのあなたへ。
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ケルトの歌世界〜そのどこか懐かしい響き
〜レズリー&ケルティック・サークル
2月14日(土)18:30
場所:メイホール(吹田市)小ホール

ケルト文化に彩られたアイルランド、スコットランドの歌…
私たち日本人の心にも懐かしく響く、その魅力的なメロディーの数々をお楽しみくださ
い。
「その歌は祈りだ」と称されるレズリーは、今宵、スコットランド、アイルランド、イ
ングランドの伝統的な歌の他、シーシャンティと呼ばれる船乗りの歌やスコットランド
の偉大な国民詩人ロバート・バーンズ(「蛍の光」の作者)の歌など多彩なレパートリ
ーをソロやデュオで届けます。

レズリー・デニストン
スコットランド出身。長年京都に暮らしながら、アイルランド、スコットランドのフォ
ークソングの歌手として、又アイルランドの片面太鼓バウロンの演奏家として活動を続
けている。アイリッシュ・パブでのライヴ活動をはじめ、国際交流、文化交流の場で歌
やその文化、歴史を紹介し、各地でワークショップを開催。
ケルティック・サークル
フェリシティ・グリーンランド(ボーカル、バウロン他)
イングランド出身のフォークシンガー。
「イングリッシュ・ダンス&ソング」協会で勤務の後、来日。
ケルト文化圏の様々な歌に精通し、幅広い活動をしている。
きしもとタロー(ブズーキ、アイリッシュ・フルート他)
笛の演奏家。南米やケルト文化圏の笛を専門とし、作曲と演奏活動を行う。
熊澤洋子
フィドル/ヴァイオリン演奏家。
ルーマニア、ブルガリアなど東欧の音楽を専門とし、幅広い演奏活動を行っている。

詳しくはこちらを
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<アートなお知らせ>
京都での瞑想会の場所でお世話になっている
京町家アートギャラリー「Be-京都」さんの
「凉を感じる小物展×PsotCard Collection 2008 Summer」に、
友人のかわもとゆうきさんが出展されています。
期間:7/12(土)〜20(日)
場所は今出川の同志社の近くです。

彼女のアート&プロフィールはこちら。

彼女は「魂のポートレイト」を描く、アーティストさんでもあります。

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